りゅうりゅうな日々
男兄弟の母ちゃんになってしまった日々の記録。
2006'12.26 (Tue)
救急車、乗車。
(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ、今日は救急車に乗っちゃいました。
それは、夕方5時頃…。
朝からの大掃除を片付け、旦那がタートルが欲しいというのでユニクロへ。
その前に電池がなくなっていたので、近くのヤマダ電機に寄りました。
これが間違いでしたわ…。
デジカメを眺めている時にりゅうが『しっこ』と。
ンモォー!! o(*≧д≦)o″))と思いながらトイレへ連れて行き、無事終了。
終わった途端りゅうは走ってトイレの外へ。
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイと思った瞬間、りゅうの泣き声が。
階段に躓いたと思われ、そんなに痛くないくせにと思いながら抱くと…
顔が血だらけ〜。大仁田厚状態〜。
額の真ん中に穴がぽっこり開いちゃって、そこから血があふれてます。
つまずいてこけたところに階段があってその段差の角で切った様子。
{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜
しかもその穴、ちょっとグロイ感じにあいていて、頭の中で
『うわ〜。骨までいってるかも〜。脳みそ出るかも〜。死ぬかも〜』
とパニクって、抱えて走って旦那の名前を呼びながらデジカメコーナーへ。
旦那もわたしもどうしたらよいかわからずアタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ
『小児科やないよね〜、外科よね〜。どこに行けばいいと』
と泣きそうにしていたら、店員さんが救急車を呼んでくれました。
額なのでとにかく血がでる出る。りゅうは泣く泣く。
店員さんがティッシュを大量に持ってきてくれて…。
ああ、悪かったです。他のお客さんからはジロジロ見られるし。
救急車が到着して、わたしとりゅうが乗りました。
りゅうは更に大泣き。
いつもなら『救急車よ〜』なんて言ってるくせに、『いや〜』と叫ぶ叫ぶ。
きっと痛いことをされるって思ってたんでしょうねぇ。
興奮しすぎてバイタルも取れませんでした。申し訳ない。
少し落ち着いたところでわたし一人で
『救急車に乗ってる〜』とワクワクしてました。
はじめてだったもんで( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
病院に着くとすぐに処置。やっぱり泣き叫ぶりゅう。まじで、すんません。
点滴で眠らせて、額を縫うことにしました。
興奮しすぎてなかなか寝ないりゅう。薬多目にされたようです(汗
看護婦さんに『騒いですみません。こんな子います??』って聞くと
『3歳ですからね〜。多いですよ〜。』と笑顔で返答。
みなさん、慣れてらっしゃるのね。
旦那となぎも駆けつけ、みんなで落ち着くのを待っていました。
レントゲンの結果、骨折もないので大丈夫でしょうとのこと。
(´▽`) ホッ。これで一安心。
怪我をしたのが夕方5時ごろ。家に帰りついたのは9時ごろ。
みんなヘトヘトになってました。
しかも、旦那、風呂で鼻血出してました。
もう、血は勘弁してくれ〜。
それは、夕方5時頃…。
朝からの大掃除を片付け、旦那がタートルが欲しいというのでユニクロへ。
その前に電池がなくなっていたので、近くのヤマダ電機に寄りました。
これが間違いでしたわ…。
デジカメを眺めている時にりゅうが『しっこ』と。
ンモォー!! o(*≧д≦)o″))と思いながらトイレへ連れて行き、無事終了。
終わった途端りゅうは走ってトイレの外へ。
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイと思った瞬間、りゅうの泣き声が。
階段に躓いたと思われ、そんなに痛くないくせにと思いながら抱くと…
顔が血だらけ〜。大仁田厚状態〜。
額の真ん中に穴がぽっこり開いちゃって、そこから血があふれてます。
つまずいてこけたところに階段があってその段差の角で切った様子。
{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ〜〜〜〜〜
しかもその穴、ちょっとグロイ感じにあいていて、頭の中で
『うわ〜。骨までいってるかも〜。脳みそ出るかも〜。死ぬかも〜』
とパニクって、抱えて走って旦那の名前を呼びながらデジカメコーナーへ。
旦那もわたしもどうしたらよいかわからずアタヽ(´Д`ヽ ミ ノ´Д`)ノフタ
『小児科やないよね〜、外科よね〜。どこに行けばいいと』
と泣きそうにしていたら、店員さんが救急車を呼んでくれました。
額なのでとにかく血がでる出る。りゅうは泣く泣く。
店員さんがティッシュを大量に持ってきてくれて…。
ああ、悪かったです。他のお客さんからはジロジロ見られるし。
救急車が到着して、わたしとりゅうが乗りました。
りゅうは更に大泣き。
いつもなら『救急車よ〜』なんて言ってるくせに、『いや〜』と叫ぶ叫ぶ。
きっと痛いことをされるって思ってたんでしょうねぇ。
興奮しすぎてバイタルも取れませんでした。申し訳ない。
少し落ち着いたところでわたし一人で
『救急車に乗ってる〜』とワクワクしてました。
はじめてだったもんで( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
病院に着くとすぐに処置。やっぱり泣き叫ぶりゅう。まじで、すんません。
点滴で眠らせて、額を縫うことにしました。
興奮しすぎてなかなか寝ないりゅう。薬多目にされたようです(汗
看護婦さんに『騒いですみません。こんな子います??』って聞くと
『3歳ですからね〜。多いですよ〜。』と笑顔で返答。
みなさん、慣れてらっしゃるのね。
旦那となぎも駆けつけ、みんなで落ち着くのを待っていました。
レントゲンの結果、骨折もないので大丈夫でしょうとのこと。
(´▽`) ホッ。これで一安心。
怪我をしたのが夕方5時ごろ。家に帰りついたのは9時ごろ。
みんなヘトヘトになってました。
しかも、旦那、風呂で鼻血出してました。
もう、血は勘弁してくれ〜。
| HOME |







